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氣をつかう

氣をつかうとは、文字通りそのまま。

氣(エネルギー)をつかっている。

気配り、気遣い、気落ち、気配、雰囲気、天気など、
日本人は、気という文字を言葉の中でふんだんに使っています。


これがどういうことかというと、


日本人は、見えない氣を認知しているということなのです。
海外の方が、渋谷のスクランブル交差点を見て、


「なんであんなに人が多いのにぶつからないんだろう。」


と不思議がっていました。こんな日常に、日本人が
気をどのように使っているかを垣間見ることができます。


お互い気を遣いながら、自然とよけていくのです。


トレーニングでは、みえないエネルギーの流れのような
ものを身体で扱っていたときに、インストラクターは、


「どうして日本人には、これがスムーズにいくのか。
だれもつまづいている人がいないのは不思議だ。」
とおっしゃっていました。


今、自分の中で、理論的に骨格と氣の使い方をまとめて
いる最中です。


私のロルフィングでは、自分の氣の使い方を骨格で、
心でできるように導いていきます。


それについての気づきを促していきます。


ほら、気づきというのにも、気が入っています。
自分に気づくということは、どういう風に気を使って
いくのかを、知って感じて学ぶことです。


気の使い方をうまくできるようになれば、身体の使い
方が楽になり、心の使い方を知り、生きてゆくストレス
を自分で減らすようにできるようになります。


ロルフィングでは、気づいて生きることを学びます。




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