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アナトミートレイン 2011

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今年も、アナトミートレインのワークショップに
アシスタントとして参加させていただきました。


アナトミートレインでは、筋膜の経絡を解剖を通して
説明しています。


アイダ・ロルフから直接教わったことのある、トマス・
マイヤーズが指導しています。彼のプレゼンテーション
の見せ方や話しは上手です。とても参考になります。


今年はボディ・リーディングと、腰痛に関しての
ワークショップでした。


今年も理学療法士を始め、ヨガやピラティスのインスト
ラクターなど、様々なジャンルの方々が参加して
おられました。


アシスタントは今年で3回目ということもあり、
実技の指導は慣れました。


それに加え、今年は通訳の勉強にもなりました。


ロルフィングのトレーニングで少々通訳の経験をさせて
いただきましたが、そこで通訳のむつかしさが身にしみ
ました。


今回、改めてロルファーの佳織さんのする通訳を聞いて
みると、そのすばらしさに感動しました。


英語を聞いて、即日本語に変換する早さや正確さもさる
ことながら、一瞬で余分な情報があれば取捨選択し、
何を伝えるべきかを決める、その判断力もすごかったです。


トムの話しは後から後から続くので、佳織さんもそれに
邪魔にならないよう、早口で日本語を伝えていました。


自然にこういうことをこなせるようになれるものなのかな。
記憶を溜めておくのには、向きと不向きがあるのかな。
それともトレーニング次第なのかな。


私にはまだまだ先が見えませんが、録音を聞かせていただき、
勉強を続けようと思うのでした。


そして、ワークショップに参加すると何かと刺激を受けます。
そろそろ自分も何かを発信する側に立ちたい
なあと思うのでした。


これから、今までの知識を少しずつ整理整頓して、形にして
いこうと思うのでした。

ロルフィングは、生命と生命の反応

ロルフィングでは、よく「筋膜」という言葉を使って
何をしているのかを説明します。


手技では、骨、内臓、筋肉などを包む「筋膜」を伸ばして
いく、というように。


しかし、それは、見える範囲でのことです。


実際起こっていることは、「生命」と「生命」の
エネルギーの反応が起こり、その結果、「筋膜」
が伸びます。


生命の反応なしに、物理的に「筋膜」を伸ばすのであれば、
ヨガでもストレッチでもできるはずです。


しかし、それではロルフィングで伸ばしたい「筋膜」
は伸びてきません。


これまでのパターンを解放することができないのです。


体の縮こまった場所や、傷つけてきた箇所は、
生命の感覚が失われます。


人生やってると、いろいろありますから、体のあちらこちらに
そんな箇所ができてしまうのです。


ですから、そうした箇所に、失われた生命の感覚を感じさせて
あげることが大切なのです。


それによって、失われていた「今」の感覚を取り戻します。
「今」の感覚とは、今ここに存在する、という感覚です。


それを十分感じさせてあげると、エネルギーが流れ始めます。


そうすると「筋膜」が伸びる準備ができ、一気に伸びて
いきます。


一見簡単そうに見えますが、体との会話や交渉が
行われています。


私は、時々体は頭が良いのか悪いのか、よく分からなくなります。


一度、体の意志を聞いてあげないで無視しすぎると、
ずっと言うことを聞いてくれなくなるからです。


体に、自分の意志が反映されなくなるので、思い通りに
動いてくれなくなります。


そうすると、再び自分の体と仲直りしてあげることが
必要になります。


いくら自分でストレッチをしてもヨガをしても
改善のできない領域があります。


そこでロルフィングの出番となります。


ロルフィングは生命と生命の反応です。


受ける側が自分とこの世界にオープンになればなるほど、


また、施術するロルフィングの「手」が、今の感覚を
持っていればいるほど、体の反応が深くなります。


それまでの人生で背負ってきた重荷を、降ろせるだけ
降ろします。


反応の仕方も、ロルフィングをするロルファーによって
異なります。そこがまた、ロルフィングがアートと
呼ばれる所以です。


ロルフィングで、体に生命のエネルギーが戻ると、ストレッチをしても、ヨガをしても、呼吸をしても、その反応が生きてきます。


生命力あふれる自分は楽しく、ワクワクしてきます。
自分らしさと、ポジティブさが前面にでてきます。


ロルフィングは奥が深いなあと、していても、
受けていても思います。


自分の可能性が、広がっていくのを感じられるというのは、
とても幸せなことだ。


そう自らもロルフィングを受けながら思うのでした。

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横浜は建物だらけ。所狭しとスペースがあれば建物が
並んでいます。


電車からピンク色だけに注目してみました。


学校やお寺などに桜のピンクが目立ちます。
ところどころ道にもあったり、川沿いにあったり。


2年ほど前に、海外の友人が日本の桜の写真を送ってほしいと言ったので、名古屋城に行って、満開の桜を撮って送ってあげました。


それはそれは、喜んでいただけました。


海外からの、日本のイメージは、富士山と、桜。


今年は、震災で雰囲気も電気も暗いので、桜の存在に
和まされています。


桜の花びらが与えてくれる、フンワリとしたピンクが、
ほっこりと、やさしい気分にさせてくれるのでした。


一年間で、この一週間だけが、桜の晴れ舞台。


その桜の木があちらこちらに植えられているのは、
やっぱり日本には風情があるなあ。


自粛なんて言ってないで、思う存分愛でてあげたらいい。


あんたたち、えらいねえ、と誉めてあげたいです。


桜の存在に、きっと多くの人達が、癒されているんだろう
な、と感じる今年の桜たちでした。


オフィス近くを散歩したときに撮ってみました。
木から直接咲いている花が、なんともかわいらしいです。

震災後の体のケア

震災後は、自分のコア(内臓空間)が縮こまってしまいました。


自分では、動揺していないつもりでしたが、ちゃんと
動物の自分が反応していました。


震災後、友人宅まで歩いたときにはかなり右膝が痛くなって
いました。


特に右半身のコアの空間(お腹)が縮こまることで、
歩いているときの足の付き方がいつもと変わり、
右脚に負担がかかっていたのでした。

地震なので仕方がなかったこと
はたくさんあったと思います。

余震、交通機関のマヒ、電気の停電、放射能など、
現地でなく関東圏に住んでいても、現在も尚、
普段と違う緊張感を強いられていると思います。


体には、知らず知らずのうちに疲れが溜まっている
のではないかと思います。


自粛するよりも、こういう時にこそ、
自分をケアしてあげてほしいと思います。


気分転換は大事です。旅行に行くでも、桜を観に散歩する
でも、スポーツでも、何でも良いと思います。


私は、ロルフィングのセッションを定期的に受けることで
解消しました。今も受け続けています。


疲れた体に一息入れることができました。そして、
十分に、体に安心感を与えてあげました。


今ではすっかり体調が回復し、それどころか
地震以前よりも、体調が良くなっています。


自分も含め、震災後に体のバランスを崩した人は
多いです。


震災や震災周辺のストレスは、思った以上に人体に影響
を及ぼしていると思います。


また、本人は無意識ですが、体の感覚が震災前後で
違っている方も少なくありません。


そこで、被災地の方々への寄付も兼ねて、
「元気回復セッション」を始めました。
詳しくはこちら


頂いた施術代の20パーセントを日本赤十字社に
寄付させていただきます。


余震が止みませんが、今からもまだ変化は続く
と思います。


元気な日本を回復し、それを支えていくには、
たくさんのエネルギーが必要です。


日本の支えの元は、一人一人の人です。まずは自分の健康です。
疲れていたら、体のケアを十分にしてあげてください。


体力をつけて、自分がパワーの源となれるよう、
元気に生きましょう。

震災前の夢

震災前の一週間ちょっとの間に、4回ほど地震の夢を見ました。


いったい何なんだろう、と生まれて初めてたくさんみる
地震の夢に戸惑いました。


めずらしく、目が覚めても覚えていたのです。


一度は床が90度近く傾いて、落っこちる瞬間で目が覚めました。
とてもリアルな感覚だったので、びっくりしてしまいました。


スーパーでは、万が一ほどでもないですが、地震に備え、
水と米を買っておきました。


一ヶ月経った今では、水もお米も売られるようになって
いますが、地震後には、店では水も米もすべて
売り切れていました。


夢が直感の延長上にあるとすると、夢もまんざらでは
ないな、と思いました。


最近は、財布を落とす夢を一度見たので、落とさないように
気をつけています。


これからは、夢にも注目してみようと思ったのでした。

3月11日、当日

3/11日は、トレーニングは休暇日。


翌日は日本ロルフィング協会の年次総会が予定されていました。総会は協会にとって一年の中でも大きなイベントです。


この日は、インストラクターが来日していることもあり、メンバーが参加できるワークショップを企画しました。私はトレーニングとは別に、メンバーに向けた大規模のワークショップもコーディネートしていました。


そして引き続き、サブ通訳とアシスタントの役目をしていたのですが、全国からは、30名近くものロルファーの皆さんが参加してくださいました。


その日の題目は「脊柱へのワーク」でした。ロルファーさん達の集まった和やかな雰囲気の中、ワイワイ楽しくワークショップは進みました。


午後、少し遅い昼食をとって、講義が始まろうとしていたときでした。いきなりユッサユッサ、建物が揺れ始めました。東日本大震災です。


建物が古かったこともあり、地震の揺れはすごかったです。生まれて初めて経験する大きな揺れで、しかも時間が長かったです。これ以上の揺れになると、天井が落ちてくるんじゃないかと思ったほどでした。


日本人は地理的に地震の揺れに比較的慣れていますが、外人は違います。


海外から来た二人のうち、ブラジルから来たアシスタントは、泣いて、さけんでパニック状態でした。死をも感じさせるほどの恐怖を、初めての感覚とともに体で感じていたと思います。


私は花が生けてあった花瓶をずっと持っていました。水がこぼれるのを心配して、とっさに手に持ち、インストラクター達に、頭を机の下に入れるように言って、自分も花瓶を抱えながら机の下で丸まっていました。人のとっさに出る行動はおもしろいですね。


精神的にダメージが大きかったのは、2度目の揺れでした。一度目の揺れが収まり、ワークショップを続行するかどうかの話しを進めていたときのことでした。


また強い揺れがきました。揺れが収まると同時に、今度はすぐに建物の外にみんなで非難していただき、しばらく様子を見てから、話し会ってワークショップの中断を決定しました。


その後は知っての通りです。東京ではすべての交通がマヒ。その日は深夜まで、歩きで友人宅へと向かったのですが、一つの民族が大移動している感じで、すごい人でした。大都会東京の、不思議な光景でした。


2時間半ほどあるいたのですが、歩いていると、いつもは気にならない右膝がズキンズキン痛んでいきました。自分の古いパターンです。


後に、感覚に意識を向ける時間ができてから分かったのですが、自分の内臓が萎縮しているのに気づきました。


地震の揺れは、動物の本能に、「怖れ」として働きかけるのでしょう。「怖れ」は、細胞や組織を萎縮させます。これは、地震を体験された方すべてに起こっていることだと思いました。


翌日、日本ロルフィング協会の総会も中止され、さらに、残り二週間となっていたトレーニングも、アメリカのロルフ・インスティテュートとインストラクター達の協議の結果、中止が決定されました。


つづく。

ロルフィング、トレーニングの日々

ブログの更新がしばらくぶりになりました。震災後は、しばらく自分のエネルギーをチャージする時間をとっていました。


2月初旬から始まったロルフィングのトレーニングでは、通訳、アシスタントとしてフル回転していました。


場所は東京水道橋。ある会議場を貸し切って行われました。


生徒さんの人数は17名。海外からはインストラクターと、アシスタントが一名ずつ来日。それにメインの通訳と、私がサブ通訳とアシスタントを兼任。クラスの業務をしてくれるアシスタントが一名。


そんな感じのクラスで、ユニット2は、週に4日を、およそ2ヶ月に渡り行われる予定でした。


ロルフィングでは、ユニット1からユニット3まで、ユニットと呼ばれているトレーニングが三回に渡り行われ、それを修了するとロルファーとして認可されます。


今回は、そのトレーニングをサポートする、スタッフの一員として参加させていただきました。


通訳としては、何せ短期記憶が効かないものだから、インストラクターの言っていることが、頭からぽーんと飛んで、なくなってしまっていくこと多々あり(笑 ヘルプをたくさん求めました。


生徒さん達は笑って済ませてくれましたが、笑い事ではないですよね;これから少しずつ覚えられる量を増やしていこうと頑張る所存でございます。


アシスタントとしては、インストラクターの言っていること、やっていることについて、生徒さん達に質問されたときに、いつでも答えられるように、集中して聞いたり、ノートをとったり、手技を見ながら学んでいました。


100名ロルファーがいたら、100通りのロルフィングがあります。


インストラクターのロルフィングは、自分のとは違ったテクニックや体位も多く使われるのです。ポイントは、きちんと生徒さん達へ伝えられるようにしておかなくてはなりません。


そうして毎日クラスの準備を手伝ったり、インストラクター達の身の回りの手伝いなどをしたりと、


あっ、今日も始まって、もう終わった。


という間に時間が過ぎていきました。クラス全体のサポート役として、生徒さん達のサポート役として、自分のやれることを1日1日やっていく。そんな毎日でした。


ところで、ロルフィングのトレーニングは、タフです。朝から夕方まで講義や手技、エクササイズを通して、ロルフィングの基礎をたたきこみます。


情報量がこれでもか!というほど莫大です。生徒さん達は、シューッって、頭がオーバーヒートするのではないかな、と思う毎日でした。


自分にとって一番タフだったのは、電車通勤です。


朝のラッシュはすごいですね~。横浜から東京の水道橋の途中までは、ぎゅーぎゅー列車。時に1日の体力の半分を使ってしまうような感覚がありました。


自分の荷物が人の間に挟まれて、たぐり寄せないといけない時もありました。雨が降るとすごく混むのですね。毎日がこれかあ。いやあ、通勤されている会社員の方々はホント大変だ、と思いました。ご苦労様です。


さて、ロルフィングのトレーニングは、個人的には、もう一度講義を聴いたり、セッションを見させていただくありがたい機会となりました。


ロルフィングの復習にもなり、新しい発見もありと、自分のロルフィングにより幅を持たせてくれました。教える視点で物事を捉え直すことで、インストラクターのすごさが改めて分かりました。自分もいつかは。。


そんなこんなで、リズムも出てきて、トレーニングも5週目が終わり、終盤にさしかかっていきました。

つづく。

トレーニングの一週間

ロルフィングの日本トレーニング、第一週目が終わった。


久しぶりにクラスの中に自分がいる。懐かしい雰囲気だ。


今回は、アシスタントとして、そして、サブ通訳として、
生徒さん達のプロセスを手助けする番だ。


ロルフィングの良さを知ってもらいたい。そして、視野の広い
バランス感覚のあるロルファーになってほしいと思う。


また、日本に足を運んでくれている、尊敬するインストラクター達の手助けになれたらいいなあと思う。


今のクラスでは、自分がユニット2で学んだこと以上の
知識や理解が盛り込まれている。


すごいなあ。今の学生の皆さんがうらやましい。


自分もまた、頭がいっぱいになる日が続くだろう。
これも懐かしい。


アメリカで、英語で頭がいっぱいになりながら学んだことを
思い出す。早く通訳することに慣れたい。


学生だった時からは違った視点から、自分の学びやチャレンジ
が続く。ワクワクドキドキだ。

人は、水、原子、そしてエネルギー

横になって自分の感覚に焦点を当てる。


しばらく感覚と一緒に居て、まずは自分の感覚と友達になる。


そうすると、自分の身体との対話が始まる。


はじめは筋膜に、そして、骨にアクセスする。


自分で自分の身体にワークするのは、とてもむつかしい。
なぜなら、自分で自分の鏡の役をしなければならないからだ。


自分で自分を客観的に感じることができるのか。


手で触れれないところがある。感触が感じられないので、
実感を持つことは簡単ではない。でも不可能ではない。
客観的に感じることは、できる。


人には想像力という、宝の贈り物が授けられている。


想像力と、いつもよりたっぷりの時間と、
精神集中を使えば、できるのだ。


しばらく体の軸を感じ、そのズレを感じる。


そして、動き出すのを待つ。筋肉がピクリと反応し始める。


細かな箇所から始める。足の指の骨間膜から。
筋膜がじわーっとやわらかくなって、骨と骨の間に
間隔が生まれていくのが分かる。


それとともに、ワークしている部分と関係のある箇所も
ピクピク小さく反応を始め、身体感覚のオーケストラが始まる。


足首、すね、ハムストリングス、股関節へ。
自分が解放したい部分を次から次へ移ると共に、様々な
反応が体から返ってくる。


イヤイヤしている箇所も、ある。動きたくないよう。
知ってる。相当痛めつけてきたもんね。


それはそれでいい。少しずつ開いてくれれば、それでいいから。


ちょっと後ろに下がって、視野を広げて体を感じる。
体の水の流れを感じ、軸を感じ、空間を感じる。


そこで、一つ一つの感覚をもう一度つなげていく。
これにも時間をかける。


仕上げは、体全体を一気に捉えてワークする。
もう一歩下がって、全身を感じてみる。


そうすると、身体のエネルギーの図が脳に開かれ、
それがマトリックスとなり、うねりながら、
その図の模様を変えていく。


原子から分子へ、分子から器官へ。器官から細胞へ。
細胞から、組織へ。この組織のイメージ模様が
うねり、よじれ、やがて整っていく。


それについていきながら、軸が通る地図へと導いていく。
イヤイヤを言っている場所もあるけれど、それはそれ。
少しずつでも変わってくれたら、それでいい。


仕上げに体に感謝の意を捧げ、自分の身体との対話を終える。


あっという間に1時間半が経過していた。
立って、感覚を確認する。


足への体重の乗り方が変わっていた。

全体に体重が乗ってくる。
軸も感じやすい。
背骨も伸びる。
手首が回りやすい。


よし!良い感じだ。出来は上々。


体のすっきり感と、
精神集中した後の、ほどよい疲労感がある。

最近は、自分の体へのワークするのが楽しい。

明けましておめでとうございます。

皆さま、遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。


あっという間の年末・年始でした。


そして、今年もまた始まりましたね。


どのような年になるのか。またどのような年にしたいのか。


身体・精神・こころ・そしてエネルギーなど、見えないもの


への気づきと共に、一歩一歩、歩んでいきたいと思います。


どうぞ、今年もよろしくお願いいたします。




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